幕末の栃木町―うずま公園「西山謙之助供養塔」

  安政6年(1859)に詠われた狂歌の中に、「念仏ばし わたるゆきゝ旅人も 笠...

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水戸天狗党と関わった川連虎一郎碑銘の石碑

  満開の桜が散り始めた4月14日に巴波川に合流する永野川沿いを「歴史と文化を歩...

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夏野菜の植え付けー平成29年の5月

   3月10日にジャガイモの種芋を植え、2度目の土寄せを行なった。手...

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稀勢の里の逆転優勝、テレビで見ました

  君が代斉唱で稀勢の里は眼に大粒の涙をため、赤いタオルでぬぐう。大相撲春場所で...

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遠ざかる列車への想い―「北の国から」・「北国の街」から

  富良野駅前、蛍(中島朋子)がショッピングハウスの窓から見つめていることに気が...

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橋への思いと村芝居興行―安政6年野尻騒動

  「石の多い川だな、それも大きい石ばかりだ。流れも速い」と、日野橋から眺めた大...

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江戸からの継承ーとちぎ秋まつり「山車人形」

  山車の最上部に鉾をかまえて立つ「張飛」。前方を鋭い眼鏡で睨み、「張飛、これに...

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江戸の香りが漂う―栃木市杢冷川、旭町「本橋」界隈

  川幅約3mの杢冷川(もくれいがわ)は日ノ出町の水源堀から栃木市街地の東側を流...

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秋…次郎柿・落花生、サツマイモの収穫

 朝の日差しを受ける我が家の柿の木。赤みをおびてきた柿の実…。――秋だなあ。  ...

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栃木街の中心地ー倭町交差点「イシハラ洋品店」と道路元標

  「栃木街の中心地、真ん中にうちの店はあるのです。真ん中としての役割を考えて、...

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